婚活疲れというストレスは、意外にも多くの女性たちが感じているようです。

理想が高すぎてパートナーが見つからない?失敗や失恋から立ち直れない?婚活疲れ対策について

結婚相談所で婚活するのって、活動内容は

私の入会した事業所は、雑誌広告よく見る「ツヴァイ」です。いろいろ申し込み・コンタクトを何人も申し出ましたが、NGが続きました。「婚活者はいないのかな」と、不安になっていく日々でした。そんな中、会報にある掲示板で、チョット年齢が近い人に、なんとなくピンと来て、「写真を望む」だったので、親父に頼んでカメラ(まだデジカメを持ってなかったので、フィルムの1眼レフで)とってもらい送りました。リアクションは意外に早く、相手から写真付きでお手紙をもらい、電話でコンタクト・会いましょうとなったわけです。

彼女の印象は、実はただ普通に話しただけ

始めてあったのは、大阪第三ビル。高層階のイタリアンの店でコーヒーを二人で飲みました。正直言って探りあいをしてたなあ、といった会話でした。合コンみたいな会話になるのも、と構えて硬く話した覚えがあります。と、言っても仕事の話がまず一番。やっぱり収入も大事だろうと、当方の少ない年収も正直に、仕事の内容や、取り組んでいることを、やや熱く語りました。後日談、結構この話が気に入ったと、レディは話していました。あと、趣味の話、「演劇が好き」と紹介されていたので、話を振ると、「宝塚歌劇が好き」とのこと。当方は、最近気になる劇団の話しを持ち出し、ちょうどTVで売れっ子になってる人が在籍してると話すと、「あの人、いいですね」と、弾んだように思います。あとでわかったこと、レディは、当方と同じ「すごい人見知り」だったそうです。

まとめ

現在と違い、独身の若い人は、敬遠する時代でもありました。「パーティーとかそんなんなん」でも合コン・友人の紹介も、その気があれば同じ。動機は人それぞれでいいと思います。ただ、きっかけをどう作るか、その1点に尽きます。

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